代表地点:瀬底大橋|行き方の目安:名護から車で約30分
公開アンケート 10件(2025年10月1日〜2026年10月30日の回答)
この1年の回答は10件で、傾向を読むには少ないため、割合は出していません。本部町のページの傾向をご覧ください。
出典:来訪者アンケート「めんそーれ♪やんばるハッピーアンケート」の公開データ(GitHub)を集計。割合は各設問に答えた人が分母。満足度と「勧めたい」はやんばるの旅全体についての回答。任意回答で、来訪者全体の構成や施設の優劣を示すものではありません。
本部半島の西に、性格の違う二つの島がある。橋で渡れる瀬底島と、渡久地港から船で15分の水納島。車で行ける島と船で行く島を条件が合えば1日で検討できるのは、本部ならではだ。10月末、訪問日の船のダイヤと海況を確認しなが…
「黒潮の海」の大水槽の前で、子どもがジンベエザメを指さして固まる。この瞬間のために沖縄北部へ来る家族は多い。ただ、水族館は大人の想像以上に子どもの体力を使う。10月の本部半島で、美ら海水族館と海を、子どもが最後まで笑…
名護の町を出て県道84号に入ると、道は山へ向かい、両側の緑が濃くなる。峠を越えると、視界の先に本部の海が開ける。沖縄美ら海水族館のある本部半島は、山と海が近く、車で一周しても3時間ほど。10月は夏の渋滞が引き、窓を開…
橋を渡り切った瞬間、車の窓から見える海の色が一段明るくなる。本部町の瀬底島(せそこじま)は、全長762mの瀬底大橋で本島とつながる「車で行ける離島」だ。美ら海水族館から車で10分ほど。フェリーも予約もいらないのに、島…
朝の光が斜めに差し込む10月のビーチは、夏の白い眩しさとは違う、やわらかい青をしている。水温は26〜27℃でまだ入れて、人は少ない(Day161参照)。ただ、北部のビーチは遊泳期間が施設ごとに違い、10月に入ると遊泳…
やんばるの旅で、意外と見落とされがちなのが「夕方」だ。
いよいよ海の日の3連休(7月18日〜20日)。梅雨も明け、海は一年でいちばん気持ちいい季節だ。「家族で、沖縄北部の海へ」という人も多いはず。
「今から注文すれば、ぎりぎり父の日に間に合う」——そんなお取り寄せ4つ+帰省で連れていきたい体験3つ。
明日 6月8日は「世界海洋デー」(World Oceans Day)。国連が2008年に制定し、海洋環境保護を世界中で考える日として定着した記念日。
→ 平均 3,500人/日 という数字は「上限の7割」。朝一の入園と昼以降では混雑感が劇的に変わる。
「沖縄北部、土日1泊だけ取れたんですけど、どこまで回れますか?」